ミナスの大物同士のライブ・コラボレーション。ミナス系にライブ盤に良くある「これでもか」と言うくらい有名曲の連続です。それもバラード調の緩めの曲ばかりが「これでもか」と言うくらい満載されております。ある意味浮遊感と呼べなくも無いですが、やはりどちらかと言うと緩いって言う感じであす。"Ponta de Areia"と"Beijo Partido"のメドレーも緩くて最高です。締めの"Manoel, O Audaz"に向かって緩いですが盛り上がります。
André Mehmariがピアノで加わった映像。本アルバムにも収録されているナンバーです。やはりToninhoのフレージングは違いますね。
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